4262馬場貴也(滋賀)
4686丸野一樹(滋賀)
4320峰竜太(佐賀)
4166吉田拡郎(岡山)2003年のチャレンジC以来、当地では23年ぶりとなるSGはボート界を代表する顔ぶれが集結。その中でもV候補の筆頭はもちろんびわこエース・馬場貴也だ。自身6回目のSG制覇を地元で飾るべく、最高峰とも称されるスピードターンを連発する。5月の浜名湖オールスターで悲願のSG初戴冠を遂げた丸野一樹、2022年の大村クラシックで女子初のSG覇者に輝いた遠藤エミも地元SG戴冠へ全力を尽くす。3月の蒲郡クラシックで7回目のSGVを飾った峰竜太、6月の鳴門グラチャンで12年ぶり2回目のSG制覇を果たした吉田拡郎、さらに池田浩二、原田幸哉、湯川浩司、平本真之、新田雄史、山口剛は当地特別戦でV歴。当地特別タイトルは断然の7冠を誇る松井繁も存在感を示す。大会連覇が懸かる西山貴浩や、白井英治、茅原悠紀、瓜生正義、井口佳典、菊地孝平らも加わって豪華絢爛な〝真夏の祭典〟が繰り広げられる。
次はSGタイトルをつかみ取る
岩瀬は1月の当地秩父宮妃記念杯(G2)で待望の特別戦初制覇。年度替わりの5月に開催された当タイトルは優勝戦1号艇ながらも悔しい準Vで連覇はならず。それでも、その直後の宮島周年でG1初戴冠を果たすなど、今年は一気に飛躍を遂げている。次の目標はもちろんSGタイトル。近況は抜群の存在感を見せつけている湖面で新たな勲章をつかみ取る。
※2026/07/07 現在の情報
| 開催期間 | 競走タイトル | ボートレース場 | 節間成績 |
|---|---|---|---|
| データは前検日に更新いたします | |||