

5015高橋竜矢(広島)
3304烏野賢太(徳島)
4877鈴谷一平(兵庫)
4530小野生奈(福岡)男女混合の4日制ショートシリーズ。V争いは混戦ムードが漂うが、その中で高橋竜矢を主軸に推す。当地は一昨年10月のG2戦こそ準優敗退に終わったものの、一般戦クラスなら3連続優出中でV2。本領のスピードさばきを武器に今回もV戦線を引っ張るか。SG、G1タイトルを含め、当地は今節最多のV4をマークする烏野賢太は陰りのない巧腕テクニックを発揮。当地では2節連続優出中の鈴谷一平は今回こそ当地初Vを飾りたいところだ。浜先真範、外崎悟もA1ランカーの手腕を駆使してV争いへ。当地では混合戦を含めV2実績の小野生奈も男子相手に歴代女王の存在感を見せつけるか。A2級の面々では、3回目の地元Vへ燃えるのが中島秀治。当地周年(G1)の歴代覇者に名を刻む山一鉄也をはじめ、大久保信一郎、山田雄太、小坂宗司が当地ではV歴。当地連続優出をめざす庄司孝輔、木下大將も軽視は禁物だろう。
ポテンシャルの高さ証明へ!
前々期のF2による出走回数不足で現在はB2級の地元・香川だが、ポテンシャルの高さは周囲からも高評価を集める存在。7月の大村、8月の児島でファイナル進出(ともに5着)を果たすなど、今期に入って活躍ぶりが光っている。当地では4月にデビュー初優出(6着)。それ以降の2節は予選落ちが続いているだけに、まずはベスト18入りをめざして初日から全力の走りで地元水面を沸かせる
※2026/09/21 現在の情報
| 開催期間 | 競走タイトル | ボートレース場 | 節間成績 |
|---|---|---|---|
| データは前検日に更新いたします | |||