4926吉川貴仁(三重)
4903吉田凌太朗(愛知)
4287今井貴士(福岡)
4364池永太(福岡)当地とは好相性の面々が顔をそろえたが、近況の安定感で吉川貴仁をV候補の筆頭に挙げる。今年に入って優出ラッシュで、年間Vはすでに自己最高となる3回。1月戦に続く当地連覇へ向かって今回もV戦線を引っ張っていくか。吉田凌太朗も2024年11月の当地前回戦はV。遠征陣では最多となる当地V3の実績を残す今井貴士はもちろん、吉川、吉田と同じく当地V2の池永太・前田篤哉もV争いに加わってくる。A1勢では鶴本崇文は当地V1だが、小坂尚哉、長岡良也は今回こそ当地初Vを飾りたい。A2級の面々では、G1覇者の肩書を持つ河野大をはじめ、一瀬明、春園功太が7月にA1復帰する。佐々木和伸は当地でV歴こそないものの、当地は最近7節で6優出の活躍。SGウイナーの中村有裕も昨年のお盆シリーズ以来の地元Vへ気合を倍増させて臨んでくる。
今回こそ湖面で頂点に立つ!
春園の前期勝率(昨年11月~今年4月)は6.51で7月には4期ぶりとなるA1返り咲き。今期に入っても地元・津のGWシリーズを制すなど上々のリズムをキープしている。当地ではこれまで5回のファイナル進出も、最近は3回連続で準V。湖面巧者がそろったシリーズだが、今回こそ当地初Vを狙って初日から全力の走りを披露する。
※2026/05/08 現在の情報
| 開催期間 | 競走タイトル | ボートレース場 | 節間成績 |
|---|---|---|---|
| データは前検日に更新いたします | |||