4083福島勇樹(東京)
4351里岡右貴(福岡)
4776竹田和哉(香川)
4852川原祐明(香川)男女混合の6日間シリーズ。近況の勢いでV候補筆頭には福島勇樹を指名する。3月の江戸川から翌4月の唐津、宮島で3場所連続Vを達成。遠征陣では最多のV4実績を誇る湖面で縦横無尽に大暴れといくか。里岡右貴は福島(V3)を上回る今年V4と、こちらも好調ぶりが光る1人。2節連続優出中の当地で今回こそ初Vを飾りたいところだ。当地ではV歴のある竹田和哉もV候補の一角。ともに当地は2節連続優出中の川原祐明と松崎祐太郎、さらに郷原章平は現A1ランカーの手腕で当地初Vをめざす。現A2級の面々では、内堀学、松本博昭、女子の大豆生田蒼が当地でV実績。メキメキと地力をつけてきた吉川晴人もV戦線を盛り上げるか。また、滋賀支部では青木玄太(100期)、澤田尚也(121期)に続く3人目の養成所チャンプに輝いた138期生・早川理稀がデビューを迎える。
本領の豪快レースでV争いへ!
前々期にF2もあって現在はA2級の内堀だが、今期(昨年11月以降)は昨年12月の桐生、今年3月の平和島でV。勝率も4月20日の時点で6.86とA1復帰は確実な快ペースを刻んでいる。当地ではV2の実績で、その決まり手は4&5コースからのまくりだった。持ち前の攻撃力を倍増させる湖面で、今回もV争いを演じる場面は当然ありそうだ。
※2026/04/18 現在の情報
| 開催期間 | 競走タイトル | ボートレース場 | 節間成績 |
|---|---|---|---|
| データは前検日に更新いたします | |||