

3679飯島昌弘(埼玉)
4136江夏満(福岡)
4702三浦敬太(東京)
5015高橋竜矢(広島)高橋竜矢は当地前回戦だった2024年10月の秩父宮妃記念杯(G2)では準優敗退に終わったものの、当地はそれ以前の2節を連続優勝。持ち前のスピード攻勢を連発して3回目となる当地Vをめざす。同じく当地でV歴を残すのがG1覇者・飯島昌弘、そして江夏満(ともに当地V1)。当地は最近3節で2優出の三浦敬太は今回こそ当地初Vを飾りたいところ。ともに当地前回戦はファイナル進出したのが川原祐明と尾上雅也。新田泰章、有賀達也、小池公生らも当地初Vを狙ってA1ランカーの手腕を発揮する。A2級の面々では、野末智一、松尾祭、山ノ内雅人、地元・廣瀬凜が6点オーバーの今期勝率(昨年11月以降)をマーク。また、現在はB1級ながら、当地前回戦は優出(3着)で当地V歴を持つ岡田憲行も軽視はできない存在だ。
デビュー初Vへ全力アタック!
地元・廣瀬の前期勝率は6.02。2022年11月のデビューから期ごとに勝率をアップさせ、今年1月にA2初昇格を果たした。その1月には当地の秩父宮妃記念杯(G2)で特別戦初出場。2日目のG2水神祭(1コース逃げ)を含め、節間で4回の舟券絡みと強豪相手でも通用する地力を見せつけた。今回こそ念願のデビュー初Vへ向かって、初日から全開の走りを披露する。
※2026/02/01 現在の情報
| 開催期間 | 競走タイトル | ボートレース場 | 節間成績 |
|---|---|---|---|
| データは前検日に更新いたします | |||